『第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ』のゼンガー・ゾンボルトは

トウマ・カノウ編ルート編(スーパー系男主人公ルート(。))

クスハ・ミズハ編ルート編(スーパー系女主人公ルート(。))

クォヴレー・ゴードン編ルート編(リアル系男主人公ルート(。))

セレーナ・レシタール編ルート編(リアル系女主人公ルート(。))に

に登場をするが、それぞれ前作『第2次スーパーロボット大戦α』のそれぞれのルートの続編にとなって(いて)ており

トウマ・カノウ編ルート編(は)⇒ゼンガー・ゾンボルト編ルート編の続編(。)

クスマ・ミズハ編ルート編(は)⇒そのまま。

クォヴレー・ゴードン編ルート編(は)⇒アラド・バランガ編ルート編の続編(。)

セレーナ・レシタール編ルート編(は)⇒アイビス・ダグラス編ルート編の

それぞれの続編にとなっている。のだがしかしトウマルート編(で)は前作のゼンガールート編の続編で有る為、その為なのだがそれ以外のルートでは(スーパーロボット大戦)α外伝の登場キャラクター達が知ら無い初体面にとなる。更に前作(『第2次スーパーロボット大戦α』)にではクスハルート編にでもヴィレッタ・バディムがヒュッケバインMkーⅢに乗った時のその際には「本来の持ち主」をクスハルート編にでも言う事にも考えている為(、その)結果、プレイステーション2版スーパーロボット大戦αシリーズのスーパー系男主人公ルートは明らかに初代スーパーロボット大戦αのリアル系主人公ルートの正史の続編にとなっている。